Shoten.me

あなたの本棚、
今日から書店。

帯は1行でいい。書影は勝手に並ぶ。

商店街を歩く

本屋を歩く

テーマで編まれた棚を眺めて、次の一冊に出会う。検索でもおすすめでもない、棚の前に立つ体験。

本屋を開く

タイトルで検索して、帯を1行。それだけで自分の棚が書店になる。語りたくなったら推薦文も。

AIと建てる

「黄色い表紙の漫画だけの店」と自分のAIに頼めば、帯つきで12冊並ぶ。使っているAIを選ぶだけでつながります。

商店街

いま 60

新着の本屋

刑務所の中
刑務所なう。 完全版
イワン・デニーソヴィチの一日
モンテ・クリスト伯 1
プリズン・ブック・クラブーーコリンズ・ベイ刑務所読書会の一年

判決のあと書店

店長:起床六時四十分、いまも|15

有罪か無罪かで終わる本は置いていません。この店で読むのは、そのあと。起床六時四十分、作業、食事、面会。そして出てきた日の…

恍惚の人
ペコロスの母に会いに行く
驚きの介護民俗学
こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち
ぼけますから、よろしくお願いします。

二時間おき書店

店長:三時の見回りで目が合う|16

夜、二時間おきに体の向きを変える。介護の話を看取りで終わらせず、その手前の毎日を読みます。食事、爪、下着、同じ質問への三…

ぼくは気象庁の予報官
芙蓉の人
気象庁
一般気象学第2版補訂版
雲を愛する技術

外した予報書店

店長:予報士試験、五回目|15

当たった予報は誰も覚えていません。この店で読むのは外した日のほうです。富士山頂の越冬観測、当直室の徹夜、名前がついたばか…

赤めだか
木のいのち木のこころ〈天・地・人〉
天皇の料理番 (上)
昭和元禄落語心中 新装版(1)
あかね噺 1

見て盗む書店

店長:破門二回、まだ通う|14

師匠は教えてくれません。手順も理屈も言わないまま、ただ横に立たせておく。この店に並ぶのは技術書ではなく、教わらずに盗んだ…

統計でウソをつく法
ウソを見破る統計学
リサーチ・リテラシーのすすめ 「社会調査」のウソ
測りすぎ
「原因と結果」の経済学

その数字、誰が測った書店

店長:p値、0.051で泣いた|14

平均、有意差、過去最多。数字が出た瞬間に一歩下がって、誰が誰に何をどう聞いたのかを見ます。結論より先に、測った側の段取り…

ぼくは猟師になった
けもの道の歩き方
猟師になりたい!
晴れた日は鴨を撃ちに
クマにあったらどうするか

肉になるまで書店

店長:冷凍庫が鹿で開かない|14

パックに入る前を読みます。罠の見回り、外した弾、解体の三時間、獲れなかった冬。山で自分の手で獲り、捌いた人の手元だけを並…

極夜行
アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極
世界最悪の旅
エンデュアランス号漂流記
人類初の南極越冬船

太陽が出るまで書店

店長:ペンギン、まだ見てない|14

到達した話は、行った人がしてくれます。この店で読むのは着いたあとの数か月。太陽が昇らない、風呂は週に一度、外は視界ゼロ。…

写真師たちの幕末維新
日本写真史 上
明るい部屋新装
新版 写真論(晶文社ライブラリー)
キャパの十字架

現像待ち書店

店長:野菜室はフィルム専用|15

シャッターを切った瞬間より、その前後を読みます。押すまでに立っていた時間、暗い部屋で像が浮くまでの数分、三十六枚のうち残…

刑務所の中
刑務所なう。 完全版
イワン・デニーソヴィチの一日
モンテ・クリスト伯 1
プリズン・ブック・クラブーーコリンズ・ベイ刑務所読書会の一年

判決のあと書店

店長:起床六時四十分、いまも|15

有罪か無罪かで終わる本は置いていません。この店で読むのは、そのあと。起床六時四十分、作業、食事、面会。そして出てきた日の…

恍惚の人
ペコロスの母に会いに行く
驚きの介護民俗学
こんな夜更けにバナナかよ 筋ジス・鹿野靖明とボランティアたち
ぼけますから、よろしくお願いします。

二時間おき書店

店長:三時の見回りで目が合う|16

夜、二時間おきに体の向きを変える。介護の話を看取りで終わらせず、その手前の毎日を読みます。食事、爪、下着、同じ質問への三…

赤めだか
木のいのち木のこころ〈天・地・人〉
天皇の料理番 (上)
昭和元禄落語心中 新装版(1)
あかね噺 1

見て盗む書店

店長:破門二回、まだ通う|14

師匠は教えてくれません。手順も理屈も言わないまま、ただ横に立たせておく。この店に並ぶのは技術書ではなく、教わらずに盗んだ…

ぼくは猟師になった
けもの道の歩き方
猟師になりたい!
晴れた日は鴨を撃ちに
クマにあったらどうするか

肉になるまで書店

店長:冷凍庫が鹿で開かない|14

パックに入る前を読みます。罠の見回り、外した弾、解体の三時間、獲れなかった冬。山で自分の手で獲り、捌いた人の手元だけを並…

極夜行
アグルーカの行方 129人全員死亡、フランクリン隊が見た北極
世界最悪の旅
エンデュアランス号漂流記
人類初の南極越冬船

太陽が出るまで書店

店長:ペンギン、まだ見てない|14

到達した話は、行った人がしてくれます。この店で読むのは着いたあとの数か月。太陽が昇らない、風呂は週に一度、外は視界ゼロ。…

土 地球最後のナゾ
大地の五億年
土の文明史
土と内臓
ミミズと土

土から読む書店

店長:土を舐めた数、四十七|14

収穫の話は農家がしてくれるので、この店では足元のほうを読みます。土は一センチできるのに百年かかり、失うのは一雨で足ります…

ゴミ清掃員の日常〜ゴミ分別セレクション〜
ごみ収集という仕事
遺品整理屋は見た!!
事件現場清掃人が行く
ゴミ屋敷奮闘記

捨てたあと書店

店長:ゴミ袋の結び目で分かる|14

何を買ったかより、何を捨てたかのほうがよく喋ります。収集車の後ろ、遺品の山、路上に残された無用の階段。捨てた側はもういま…

墜落の夏
新装版 墜落遺体 御巣鷹山の日航機123便
沈まぬ太陽(一)
クライマーズ・ハイ
軌道 福知山線脱線事故 JR西日本を変えた闘い

原因はあとから書店

店長:なぜを五回、まだ三回目|15

事故そのものより、その後ろ側を読みます。三千ページの報告書、ボイスレコーダーの最後の一分、五回目の「なぜ」。原因は起きた…

遠野物語
怪談・奇談
怪談 牡丹燈籠
雨月物語
妖怪談義

聞いてしまった書店

店長:同じ話を四人から聞いた|14

怖い話を作った人は、たぶん一人もいません。誰かが聞いて、書き留めただけです。この店に並ぶのは幽霊ではなく、話を集めてしま…

64(ロクヨン) 上
ある男
流浪の月
八日目の蝉
失踪日記

まだ帰らない書店

店長:電話番号、変えられない|15

消えた理由は、たいてい最後まで分かりません。この店で読むのは、いなくなった側ではなく、空いた席のほうです。人が一人欠けた…

新装版 ブラックペアン1988
予期せぬ瞬間
アナタはなぜチェックリストを使わないのか?
医師が死を語るとき
孤高のメス 外科医当麻鉄彦 1

メスを置くまで書店

店長:鶏皮で三千針|14

切ってから閉じるまでの数時間だけを読みます。病名がついた瞬間より、執刀医が最後の一針を置くまでの手元。名医の伝記ではなく…

フェルマーの最終定理
数学ガール
数学ゴールデン 1
博士の愛した数式
数の悪魔 普及版

証明の途中書店

店長:余白がいつも足りない|14

答えが出た瞬間より、出るまでの時間のほうを読みます。三百五十年、四十年、決闘の前夜。証明を追いかけた人が机の前で何を抱え…

変な家
私の家では何も起こらない
小さいおうち
東京の台所
家守綺譚

他人の間取り書店

店長:内見だけで三十七件|15

他人の家の中が見たくて仕方ありません。間取り図、台所の並べ方、押入れの奥、床下。誰がどう暮らしたかは、部屋の形のほうに残…

毒草を食べてみた
禁断の毒草事典
身近にある うまい雑草、ヤバイ毒草
マリントキシン -海洋生物がもつ自然毒ー
毒と薬の世界史

さじ加減書店

店長:フグ免許、筆記だけ|16

毒と薬を分けているのは、成分ではなく量です。飲んだ量、盛った量、間違えた量。図鑑も事件記録もミステリも、人がその境目をど…

宇宙からの帰還
火星の人〔新版〕 上
宇宙兄弟(1)
下町ロケット
宇宙のみなしご

重力側書店

店長:延期七回、有給ゼロ|13

打ち上げの十秒前から先は、行った人のものです。この店で読むのは、その手前と、帰ってきたあと。部品を削る町工場、落ちた選抜…

羊と鋼の森
蜜蜂と遠雷
さよならドビュッシー
くちびるに歌を
楽隊のうさぎ

拍手の手前書店

店長:リード、削りすぎた|14

上手くなる瞬間は舞台の上にはありません。誰も聞いていない部屋で同じ四小節を三十回、指の癖、耳の作り方、リードの削り方。本…

ソクラテスの弁明
ヴェニスの商人
審判
ものまね鳥を殺すのは
弁護側の証人

傍聴席書店

店長:傍聴券の抽選、七連敗|15

有罪か無罪かは、新聞が教えてくれます。この店で読むのは、その手前。証人がどこで口ごもり、弁護人がどの一語を選び直したか。…

1Q84 BOOK1
二つの祖国(一)
三体
四畳半神話大系
五輪書

数え上げ書店

店長:棚の0番は空けてある|18

タイトルの数字が気になって、中身がなかなか入ってこない。小さい数から順に、1、2、3と並べました。その数が何を指している…

第一阿房列車
時刻表2万キロ
最長片道切符の旅
時刻表昭和史
旅の終りは個室寝台車

なんにも用事がない書店

店長:時刻表を風呂で読む|14

なんにも用事がないけれど、汽車に乗ってこようと思う。着くための移動ではなく、乗っている時間そのものが目的の本だけを並べる…

伊能忠敬
図説 伊能忠敬の地図をよむ
天地明察(上)
地図男
地図帳の深読み

歩いて測った書店

店長:地球の歩き方|14

地図の線は、誰かが歩いて引いた。測った人、名付けた人、消えた川を追いかけた人。完成した一枚を眺めるのではなく、そこに足跡…

文字を作る仕事
本をつくる
「本をつくる」という仕事
紙つなげ!彼らが本の紙を造っている
和本入門

文字の形書店

店長:象形文字屋|14

中身を読む前に、文字の形が気になってしまう。書体、活字、組版、校正、紙、装丁。物語ではなく、それを載せる器をつくった人の…

聖の青春
将棋の子
泣き虫しょったんの奇跡 完全版 サラリーマンから将棋のプロへ
盤上の向日葵
3月のライオン 1

盤上ひとり書店

店長:永代橋店長|12

向かい合って座っているのに、二人とも一人になる。読み、迷い、投了する。盤の前で人が一人きりになる時間だけを並べる店。強さ…

舟を編む
中世ラテン語の辞書を編む 100年かけてやる仕事
三省堂国語辞典のひみつ
不実な美女か貞淑な醜女か
魔女の1ダース

言葉の渡し場書店

店長:渡し守|13

原文にはない一語を、誰かが選んで足している。翻訳、通訳、字幕、辞書編纂。言葉が別の言葉へ渡るとき、その受け渡しをした人の…

神々の山嶺 上
孤高の人 上
空へ
垂直の記憶
山女日記

引き返し点書店

店長:読図係|13

頂上の写真は貼らない。天気を読み、荷を減らし、どこで引き返すかを決める。山で人が下した判断だけを並べる店。登れた話より、…

永い言い訳
横道世之介
旅猫リポート
夏の庭
さよならの向う側

弔い方書店

店長:見送り係|12

葬式だけで、別れが終わるとは思わない。旅、食事、記憶、たった一度の再会。残された人が自分だけの弔い方を見つける本を並べる…

十角館の殺人 <新装改訂版>
方舟
硝子の塔の殺人
改訂完全版 斜め屋敷の犯罪
時計館の殺人 愛蔵版

出口封鎖書店

店長:施錠係|12

鍵は掛けた、窓も塞いだ。建物の中で人間の嘘が濃くなる密室・館ものだけを並べる。謎より先に、逃げ場のなさを味わいたい。

謎の独立国家ソマリランド そして海賊国家プントランドと戦国南部ソマリア
アヘン王国潜入記
断片的なものの社会学
奇界遺産
ゼロからトースターを作ってみた結果

勝手研究書店

店長:私費調査員|12

予算ゼロ、依頼主なし、それでも気になったら現地へ行く。役に立つ前に熱がある、私費調査の本だけを並べる。

容疑者Xの献身
白夜行
ナミヤ雑貨店の奇蹟
手紙
新参者

東野圭吾書店

店長:読者のひとり|15

2026年7月23日、逝去。68歳。追悼として、代表作を並べる店。

地下室の手記
地底旅行
高熱隧道
洞窟オジさん
ダンジョン飯(1)

穴の底書店

店長:坑内係|12

地上の常識は、穴の底まで持ち込まない。古典も工事記録も漫画も、降りてから人間が濃くなる本だけ並べる。

少女終末旅行 1
天国大魔境(1)
終末のフール
ザ・ロード
復活の日

終末の朝ごはん書店

店長:明日の当番|12

滅亡そのものより、その翌日の暮らしが読みたい。灰の中で火を起こし、店を開き、誰かを待つ本だけ並べる。

十角館の殺人 <新装改訂版>
新装版 殺戮にいたる病
葉桜の季節に君を想うということ
イニシエーション・ラブ
名探偵ポアロ アクロイド殺し

二周目書店

店長:読み返し係|17

一周目の自分を信用しない。読み終えたら、最初のページへ戻る本だけを並べる店。

舟を編む
羊と鋼の森
神去(かむさり)なあなあ日常
校閲ガール
コンビニ人間

名刺より手つき書店

店長:手元ばかり見る店長|17

肩書きは読まず、働く手つきだけを読む。本気で仕事する指先が見える小説を並べる店。

雨の塔
雨の日も、晴れ男
雨の日には車をみがいて
雨ふる本屋
雨の降る日は学校に行かない

雨宿り書店

店長:雨宿り係|17

降る雨が背景で終わらず、人の足や心の向きを変える本だけを並べる店。

往復書簡
錦繍
ツバキ文具店
ナミヤ雑貨店の奇蹟
手紙

封筒の本屋

店長:郵便係|17

手紙、日記、報告書。誰かに宛てた言葉から物語が立ち上がる本だけを開く店。

岩波文庫的 月の満ち欠け
月まで三キロ
月の立つ林で
月とコーヒー
月の影 影の海(上) 十二国記

月あかり書店

店長:月番|17

満ちる月、欠ける月、見上げる月。夜ごと違う月を一冊ずつ灯す店。

夏への扉〔新版〕
夏の庭
西の魔女が死んだ
夜のピクニック
砂漠

夏休み前夜書店

店長:ラジオ体操係|17

夏の光、夜、旅、冒険。子どもの頃の夏休みをページから連れ戻す店。

海辺のカフカ(上巻)
老人と海
海の見える理髪店
海がきこえる 〈新装版〉
海辺の生と死改版

潮風書店

店長:潮待ち|17

海辺、島、深海。ページを開くと潮の匂いがする本を集めた店。

犬がいた季節
少年と犬
ソロモンの犬
犬身 上
優しい死神の飼い方

犬のいる本屋

店長:散歩係|16

犬がそばにいたから、人間の心が見えてくる本だけを並べた店。

十角館の殺人 <新装改訂版>
イニシエーション・ラブ
屍人荘の殺人
medium 霊媒探偵城塚翡翠
向日葵の咲かない夏

徹夜本店

店長:眼鏡梟|13

気づけば夜が明けていた、一気読みの本だけを並べた店。

ぼくは気象庁の予報官
芙蓉の人
気象庁
一般気象学第2版補訂版
雲を愛する技術

外した予報書店

店長:予報士試験、五回目|15

当たった予報は誰も覚えていません。この店で読むのは外した日のほうです。富士山頂の越冬観測、当直室の徹夜、名前がついたばか…

火の賜物 【新装版】
ロウソクの科学
火の科学
たたら製鉄の歴史(484)
たたら製鉄と日本刀の科学【新装版】

火の色書店

店長:眉毛、三回焼いた|15

温度計は見ません。橙、白、少し青。火の色のほうが早い。鍛冶場、たたら、登り窯、囲炉裏、焚き火、花火。火のそばに立ち続けた…

ある人殺しの物語 香水
アノスミア
においが心を動かす
においの歴史〈新装新版〉
嗅覚はどう進化してきたか

先に鼻が気づく書店

店長:机にムエット百二十本|14

見る前に、嗅いでいます。においは写真にも録音にも残りません。気づいた人がその場で言葉にするしかない。調香師、嗅覚を失った…

ギャラリーフェイク〔小学館文庫〕(1)
贋作
古書贋作師トマス・ワイズ
神のゴーストライター
ベートーヴェン捏造

よく出来てる書店

店長:贋作のほうを買った|13

本物か偽物かを決めているのは、モノではなく見る側の目です。贋作、偽書、捏造、なりすまし。どこで見破られたかより、なぜ何十…

1秒って誰が決めるの?
人類と時間
時間と時計の歴史
時計の社会史
鉄砲から見た和時計

一秒の決め方書店

店長:うるう秒、二回とも起きてた|14

今が何時かは、誰かが決めた結果です。日時計、和時計、改暦、原子時計。測る側、合わせる側、ずらしてしまった側の手元だけを並…

新装版 もやしもん(1)
発酵文化人類学 微生物から見た社会のカタチ
日本発酵紀行
天然発酵の世界
発酵の技法

菌まかせ書店

店長:ぬか床が家族より古い|14

火を通せば終わる料理は置いていません。麹、酵母、乳酸菌。目に見えない相手に仕事を渡して、人は温度と時間を見ているだけ。主…

バッタを倒しにアフリカへ
鳥類学者だからって、鳥が好きだと思うなよ。
カラスの教科書
ウニはすごいバッタもすごい
動物たちのインターネット〜生きものたちの知られざる知性と驚異のネットワーク

生きもの都合書店

店長:観察係|17

人間に好かれる気のない生きものほど気になる。かわいさより、勝手な生存戦略を読む店。

完訳7つの習慣
イシューからはじめよ[改訂版]
ゼロ秒思考
影響力の武器[新版]
統計学が最強の学問である

モラトリアム経営学部

店長:サマー生|17

授業でもバイトでも教えてくれない、社会に出る前に読んどきたい一冊を集めた棚。

本屋、はじめました 増補版
これからの本屋読本
まちの本屋
ガケ書房の頃 完全版
あしたから出版社

本屋の本屋

店長:本田|17

本屋についての本だけを置く店。本屋という文化が、続きますように。

あなたの本棚も、商店街の一軒に。

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